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神器
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属性
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災い
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守護神
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超常現象
病
段階
病名
効果
1
風邪
攻撃ターンに1ダメージ。こじらせると
熱病
になる。
2
熱病
攻撃ターンに2ダメージ。こじらせると地獄病になる。
3
地獄病
攻撃ターンに5ダメージ。こじらせると天国病になる。
4
天国病
攻撃ターンに+HP5。こじらせると発作を起こしてHP0になる。
自然にこじらせる確率は、初めのターンは0%で、その後自分の攻撃ターンごとに1%ずつ増えていきます。
病の強制悪化
病を持つ預言者が病の攻撃を受けると以下のように病が変わります。
【1】元の病より段階が上の病の攻撃を受けた場合
攻撃の病になります。
【2】それ以外の場合
元の病をこじらせます。
病なし +
風邪
攻撃 = (【1】が適用される)
風邪
+
熱病
攻撃 =
熱病
(【1】が適用される)
熱病
+
風邪
攻撃 = 地獄病 (【2】が適用される)
熱病
+
熱病
攻撃 = 地獄病 (【2】が適用される)
天国病 +
風邪
攻撃 = 天国病発作 (【2】が適用される)
その他の災い
霧
周りの状況がよくわからなくなる。
栄光
守備ターンに神器を1つしか使えなくなる。
幻覚
攻撃ターンに20%の確率で勝手に行動する。
暗雲
全体攻撃を受けると必ず命中する。
霧の詳細な状態
霧
の災いを受けると、以下のような状態になります。
他の預言者の情報が見えません。
誰が誰を攻撃しているのかわかりません。
誰かが両替を使ったとき、どのように両替したかわかりません。
攻撃の際は攻撃目標が以下のように決まります。
自分を選択した場合
目標は自分になります。
自分以外を選択した場合
目標は自分以外の中から無作為に選ばれます。
自分以外の預言者のどれを選択しても無作為に選ばれます。 選択する預言者の位置を気にする必要はありません。
幻覚時の行動
幻覚
のとき、攻撃ターンの行動は以下のように決まります。
1つ目の神器の選択
まず1つ目の神器が選ばれます。 1つ目になりうる全ての所持神器または習得奇跡が候補となります。
例えば、売るは売るものが1つでもあれば候補になり、奇跡はMPが足りているか精霊系神器を持っていれば候補になります。 ただし、祈ると捨てるは候補になりません。
候補がある場合
候補の中から1つが無作為に選ばれます。
候補が1つもなく、祈るが使える場合
祈るが選択されます。
候補が1つもなく、祈るが使えない場合
捨てるが選択されます。
2つ目以降の神器の選択
1つ目に選択された神器によって以下のように選択されます。
1つ目の神器
2つ目の神器
捨てる
捨てられる神器の中から1つが無作為に選ばれます。
売る
他の所持神器の中から1つが無作為に選ばれます。
奇跡
MPが足りていて精霊系神器を持っている場合もしくは精霊系神器を複数持っている場合、全ての奇跡の使い方の中から1つが無作為に選ばれます。
例えば、MPが足りていて精霊の帯を1つ、精霊のぬいぐるみを2つ持っている場合、1/4の確率でMP消費、1/4の確率で精霊の帯、2/4の確率で精霊のぬいぐるみが使われます。
単体攻撃武器
追加可能な神器がある場合、まず使う個数が無作為に決められます。
例えば、追加可能な神器が2つある場合、1/3の確率で追加なし、1/3の確率で追加1つ、1/3の確率で追加2つとなります。
次に追加する神器の内訳や順番が無作為に決められます。 追加する神器の中に奇跡がある場合、MPを消費するか精霊系神器を使うかが奇跡の項と同じように決められます。
両替の配分
HP、MP、¥の配分は全ての可能な組み合わせの中から1つが無作為に選ばれます。
使用先の選択
使用先が選択できる神器を使う場合は、自分を含めた全預言者の中から1人が無作為に選ばれます。
神器
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属性
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災い
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守護神
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超常現象